サービス内容
おすすめ
消防設備工事の対応建物の種類を教えてください
平日以外や夜間の点検にも対応していますか?
保守・点検ではどのような作業を行いますか?
消防設備工事と電気工事を別々の業者に頼む必要がありますか?
取り扱っている消防設備の種類を教えてください
サービス手順
おすすめ
ビル・マンション・工場・公共施設・病院・学校・商業施設など、多様な用途・規模の建物に対応しています。建物の用途や規模に応じて最適な設備をご提案します。
商業施設など営業終了後に点検が必要な場合は、夜間での対応も行っています。安全を確保しながらチームで対応しますので、施設の運営に影響が出にくい時間帯での実施が可能です。
火災報知設備やスプリンクラーの作動確認、配線・配管の劣化チェック、必要に応じた部品交換を実施します。点検結果は報告書として提出し、不具合・誤作動が発生した際は原因調査から修繕対応まで速やかに行います。
いいえ、当社では消防設備工事に付随する電気設備工事も一括して対応しています。集合インターホン設備・非常用発電機・受変電設備・照明・配線工事なども含まれるため、窓口を一本化できます。複数業者への個別依頼が不要なため、現場調整や工程管理もスムーズです。
火器・スプリンクラー・屋内外消火栓・火災報知設備・非常放送設備・避難器具などを取り扱っています。火災の発見・通報・初期消火・避難に必要な設備を幅広くカバーしています。
ご依頼後、まず現地調査を実施し、建物の用途・規模・既存設備の状況を確認します。その後、お見積もりとご契約、消防署への申請書類作成・提出、施工工事、消防検査・竣工という流れで進めます。申請から検査立ち会いまで一貫して対応しますので、お客様の手間は最小限です。
はい。施工に必要な申請書類・設計図面の作成から所轄消防署への提出、消防署との打ち合わせ、指摘事項への修正・追加対応まで一貫して対応します。検査立ち会いも当社が行います。
はい。現地調査の内容をもとにお見積もりをご提示し、ご納得いただいた上で正式なご契約となります。ご不明な点は事前にご相談ください。
はい。たとえば埃の多い施設では炎感知器を追加導入し、消防署と協議・承認を得た事例があります。従来方式では検知が難しい環境でも、現場の状況を正確に見極めた最適な方法をご提案します。
はい。環境面ではオフィスへのLED照明導入・社用車へのハイブリッド車採用・消火器リサイクルへの参加・CO2実質ゼロの電力利用などを推進しています。社会面では残業時間の削減・ハラスメント防止研修・地元採用・地域防災支援活動なども実施しています。